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年会費1万円台のカードの入会ボーナスがなんと10万ポイントで激熱!!

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【年会費は安いのに大量ポイント獲得可能】アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カードの新規入会キャンペーンを徹底紹介。なんと最大7.5万ポイント+2.5万ポイントと超豪華。ポイントはANAマイルにもJALマイルにも交換可能。

すけすけ
どうも、陸マイラーを始めて約20年、このブログを2016年から運営している「すけすけ」です。マイル・ポイント・クレジットの情報を日々提供しているのが当サイト「すけすけのマイル乞食」です。

この記事で紹介するカードは個人カードではなく、ビジネスカードなのですが、実は個人でも発行できますし、大量の入会ポイントももらえますよ!!

アメリカン・エキスプレスは、各種アメックスの入会で現在強烈なクレジットカード入会キャンペーンを行うことで有名です。年会費数万円の高額なクレジットカードですが、入会キャンペーンで数万ポイント~数万円がもらえることも多々あります。ただし、年会費が5万円ほどしたり、数か月間で300万円の利用額ノルマがあったりとなかなかハードルが高く踏み切れなかった人も多いでしょう。

そんなあなたに、年会費13,200円で、10か月に150万円の利用で10万ポイントがもらえるカードを紹介しておきます。

この記事では、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(アメックスビジネス)」の入会キャンペーンを紹介します。

では、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(グリーン)の入会キャンペーンの最新版を紹介です。現在のキャンペーンは、75,000ポイント+25,000ポイントが獲得できる壮絶お得な内容になっています。ポイントは外資系マイルにも交換できたりするので、外資系マイルとかに手を出してみたい!!なんて人にも入門編としてもおすすめですよ!!!

 

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カードとは

入会キャンペーンの紹介前に基本事項を整理しておきます。

まず、ビジネスカードとは何かというと、

  • 個人事業主
  • 法人代表

が申込をするカードです。経費は、自分の個人カードとは分けておきたい。そんな人は、ビジネスカードを所有して、そのカードで支払いをしていくことになります。

アメックスのホームぺージにも、ビジネスカードに関しては、

交通費や飲食費などの経費はもちろん、業務上の資材調達や、オフィスサプライ、通信費、公共料金など、オフィスの経費もビジネス・カードでお支払いいただけます。

と記載されています。高額な経費になると、付与されるポイントも非常に大きいので、アメックスのビジネスカードは人気があります。

すけすけ
ただし、アメックスのビジネスカードは実は、個人事業主としての申込なら、サラリーマンでも可能です!!自分も妻もサラリーマンで発行できましたよ!!

年会費などの基本スペックは下記。

アメリカンエキスプレス・ビジネス・カード
年会費(税込) 13,200円
家族カード年会費(税抜) 付帯特典なし無料、付帯特典あり6,600円
ポイント制度 100円=1ポイントのメンバーシップ・リワード
メンバーシップリワードプラス 初年度無料、2年目以降年会費3,300円
ポイント移行 1,000ポイント=1,000ANAマイル(年間4万マイルまでの移行上限あり)、1,250ポイント=1,000外資系マイル(移行上限なし)、2,500ポイント=1,000JALマイル(移行上限なし)
ラウンジ特典 空港カードラウンジ利用可(同伴者1名も利用可)
手荷物無料宅配 海外旅行時に自宅から空港、空港から自宅にスーツケース1つ無料宅配
保険 海外旅行傷害保険(利用付帯、傷害死亡時5000万円など)
国内旅行傷害保険(利用付帯、傷害死亡時5000万円など)

では、アメックスビジネスカードの入会キャンペーン内容を紹介します。その後、キャンペーンで獲得したポイントの使い方も紹介です。

 

ステップ①ポイントサイト「モッピー」経由でアメックスに申込をしろ!

さて、アメックスを申込する際にどこから申込をすると、一番お得なのかですが、公式サイト経由ではなくポイントサイト経由での申込がお得です。公式サイトから申込をしても、ポイントサイト経由で申込をしても、アメックスからもらえる入会ボーナスポイントは同じなのですが、ポイントサイト経由で申込をするとポイントサイトからも「ボーナスポイント」がもらえるからなんです。

ポイントサイトでアメックスのカードを検索してみると、

「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(グリーン)」の申込で5,000P=5,000円がもらえます。かなりの高額ポイントになっていますね!

(注)ポイント数は日々変動します。

ちなみにですが、上記が出ているのはポイントサイト「モッピー」です。モッピーはANAマイル&JALマイルを貯めるための定番中の定番のポイントサイトです。まだ、モッピーのアカウントがない方は、下記のバナーから登録すると入会ボーナスポイントがもらえますよ(詳細は下記のバナー内でご確認を)!!!

モッピー!お金がたまるポイントサイト

もちろん登録料や利用料金は一切かかりませんので、ご安心ください。

モッピーポイントの使い方

モッピーのポイントは1P=1円で複数のポイントに交換も可能です

ポイントの使い方が超魅力的なのが、モッピーの強みです。現金で受け取りもOK、ANAマイルやJALマイルにも交換可能です。JALマイルにも高レートで交換できるポイントサイトはモッピーしかありません。

「モッピー」でマイルを貯めろ!評判・口コミを知っておけ!ポイ活・陸マイラーに人気ナンバー1のポイントサイトはこれ!

2022-11-17

モッピーにアカウントができたら、「アメリカン」と検索すると、

上記の画面が出てくるので「POINT GET!」をクリックして申込しましょう!個人事業主で申込をするものと、法人代表として申込をするものがあるので、サラリーマンの場合なんかは個人事業主としての申込をすることになります。

 

ステップ②アメックスの超激熱入会キャンペーンで大量ポイントがもらえる!その入会キャンペーンを紹介!

次にポイントサイト経由で申込をした場合でも、アメックスビジネス(年会費税込13,200円)の入会キャンペーンが適用になるので、その内容を見ておきましょう。この入会キャンペーンがめちゃくちゃ豪華なんですよ。

  • 入会後4ヶ月以内40万円のカード利用:30,000ボーナスポイント
  • 入会後10ヶ月以内に150万円のカード利用:さらに30,000ボーナスポイント
  • 150万円カード利用時の通常ポイント:15,000ポイント

なんと、合計7.5万ボーナスポイントです!!!

 

ということでアメックスビジネスに申込をする際には、2重取りで、

  • ポイントサイト(5,000円相当)
  • アメックスの入会キャンペーン(75,000ポイント)

の2重取りで超お得に入会が可能となっています。ぜひ、この情報を活用して、大量のボーナスポイントを獲得してくださいね!

 

なお、アメックスビジネスゴールド(年会費49,500円)や、アメックスビジネスプラチナ(年会費165,000円)は年会費も高いですが、さらにキャンペーンは豪華なので、そちらもチェックしたい方は下記も確認してみてください!

【2026/10版】アメックスビジネスゴールドの新規入会キャンペーンを紹介。

2026-09-01

【2026/10】アメックスビジネスプラチナカードの入会キャンペーンまとめ。

2026-08-01

 

当サイトの読者だけに裏技も教える!アメックスビジネスカードへの本当にお得な申込方法とは!?

すけすけ

ということをここまで書いてきました。が、別の超得情報があります!!!!なんと追加でアメックスポイントを25,000ポイントがもらえます!そんな方法(裏技)があるとしたら知りたいですか???そんなあなたには、当サイト読者限定のLINEもしくはメールにて、お得情報を個別に案内しております!

  1. こちらよりメールで連絡
  2. 下記よりLINEで連絡
友だち追加
  • 「アメックスビジネスにお得に申込をする方法を教えてくれ!」

と記載しておいていただければ、アメックスビジネスの申込~入会までサポートさせていただきます。遠慮なく、メール or LINEしていただいてかまいません。また、匿名でのご連絡でも問題ありません。必ずカードの申込前にご連絡くださいね!!!!

(注)この2.5万ポイントはアメックスのポイントになり、モッピーとの併用は不可となるので、お好みの方で申込してください。

 


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では、最後にアメックスのポイントの使い道も紹介しておきます。このポイントはANAマイルやJALマイル以外の外資系マイルに移行できるというのが非常に面白いです。

アメックスリワードポイントの使い方「ANAにもJALにも搭乗可能」

今回付与されるポイントはアメックスの「メンバーシップ・リワード」と呼ばれるポイントになります。このポイントの何がいいかというとANAマイルにもJALマイルにも移行可能な点です。少し、ポイントの使い方を説明しておきます。ポイントは1ポイント=1円で年会費に充当したり、1ポイント=0.8円で航空券・ホテルの代金に充当することも可能ですが、一番魅力はマイル移行になってくるので、マイルに関する情報を整理しておきます。

ANAマイルに移行する方法

まずはANAマイルに移行する方法を整理しておきます。まずメンバーシップ・リワードをANAに移行する際には、ANA移行手数料が年間5,000円+税必要になります(後ほど説明しますが、ANA以外にマイル移行の場合は不要)。

また、移行レートですが、

  • 1,000リワード=500ANAマイル(メンバーシップ・リワード・プラス未加入時)
  • 1,000リワード=1,000ANAマイル(年間3,000円+税のメンバーシップ・リワード・プラス加入時)

という2パターンがあります。

このメンバーシップ・リワード・プラスは加入せざるを得ませんね。。。加入しないともらえるマイルが半分になってしまうので。

また、ANAマイルに移行する人が知っておくべきことは、ANAへのマイル移行は年間40,000マイルが上限と決まっています。40,000マイルを一度移行すると、翌年の1/1以降にしかANAには移行できません。キャンペーンポイントをすべてANAマイルに移行したい人は注意して下さいね。毎年4万マイルずつどんどん移行しましょう。

 

整理すると、ANAマイルに移行するには年会費以外に、

  • ANA移行手数料5,000円+税
  • メンバーシップ・リワード・プラス3,000円+税

この経費だけは必要になります。そして、年間の移行上限は4万マイルです。

 

JALマイルに移行する方法

アメックスのメンバーシップリワードのポイントは、JALマイルには移行できないポイントでしたが、2020/10よりJALとの提携が始まり移行ができるようになりました!

移行レートですが、ANAとは異なり、

  • 3,000リワード=1,000JALマイル(メンバーシップ・リワード・プラス未加入時)
  • 2,500リワード=1,000JALマイル(年間3,000円+税のメンバーシップ・リワード・プラス加入時)

という2パターンがあります(ANAへの移行のような移行手数料や年間以降上限はなし)。移行レートはANAと比べると非常に悪いという現実があります。。。。ANAマイルへの交換は1:1なのですが、JALマイルへの交換は1:0.4えすからね・・・。

そこで、外資系マイルへの移行という方法も紹介しておきます。

 

シンガポール航空に移行するとスイートクラスに搭乗できたりする!!

ANAマイルに移行する人が一番多いとは思うのですが、アメックスのメンバーシップ・リワードの魅力の一つは海外系の航空会社にもマイル移行できることです。

  • 全日空 ANAマイレージクラブ
  • 日本航空 JALマイレージバンク
  • キャセイパシフィック航空 アジア・マイル
  • エミレーツ航空 エミレーツ・スカイワーズ
  • エールフランスKLMフライング・ブルー
  • カタール航空 プリビレッジクラブ
  • カンタス・フリークエントフライヤー
  • シンガポール航空 クリスフライヤー
  • スカンジナビア航空SASユーロボーナス
  • タイ航空 ロイヤルオーキッドプラス
  • デルタ航空 スカイマイル
  • ブリティッシュ・エアウェイズ エグゼクティブ・クラブ
  • ヴァージンアトランティック航空 フライングクラブ

上記の13の航空会社に移行可能です。ANAマイルやJALマイルは、陸マイラーでも十分貯めることが可能ですよね。そうなると海外系の航空会社のマイルを所有しておくのも一つの手です。いつもと違う航空会社に搭乗できるのも非常に楽しみになります。

これら外資系マイルのマイル交換の移行レートですが、ANAともJALとも異なり、

  • 1,000リワード=500マイル(メンバーシップ・リワード・プラス未加入時)
  • 1,250リワード=1,000マイル(メンバーシップ・リワード・プラス加入時)

という2パターンがあります。

ANAマイルともJALマイルとも移行レートが異なり、メンバーシップ・リワード・プラスに加入していても、1,000リワード=1,000マイルではなく、1,250リワード=1,000マイルと交換レート80%になるのでご注意下さい。ただし、ANAマイルのように年間の移行上限もないので、好きなだけマイル移行できます。

どの外資系マイルにどんな特色があるのか簡単におすすめポイントを列挙すると、

  • デルタ航空(スカイチーム):大韓航空の日本=ソウルが片道7,500マイルで発券可能で特典枠もかなり多い
  • キャセイパシフィック航空(ワンワールド):キャセイパシフィック航空自社便の特典航空券は自社マイルにのみ特典枠を放出しているケースが非常に多く、キャセイに搭乗する人にはかなりオススメ
  • シンガポール航空(スターアライアンス):シンガポール航空はビジネスクラス・ファーストクラスの特典航空券は基本的に自社マイルのみに放出しているので、シンガポール航空の豪華機材に搭乗するならシンガポール航空のマイルを貯める必要あり

というような特徴があるので、非常に面白いです。

シンガポール航空は、ANAと同じスターアライアンスに所属しているので、ANAマイルでもシンガポール航空のマイルでもどちらを貯めても基本的には使える航空会社は似ているのですが、一部例外もあります。シンガポール航空のスイートクラス・ファーストクラス・ビジネスクラス(一部の短距離路線除く)はシンガポール航空のマイルでないと予約不可能なんです。

そしてこちらがシンガポール航空のスイートクラスです。これ、本当に飛行機の中なの??と言いたくなるような謎の空間を味わうためにはシンガポール航空のマイルを貯める必要があります。スイートクラス・ファーストクラスの特典航空券は、東京ーシンガポールなら片道81,000(Saver枠)マイルです。

こんな感じでANAマイルで利用もできますし、JALマイルもOKだし、またまた外資系のマイルもOKというのがアメックスのポイントの面白いところですね!!!

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1 個のコメント

  • 私も先日申し込みをしましたが、アメックスから電話があり屋号や事業内容など細かく聞かれたので発行を取りやめました。そういったこともあるんですね・・・

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