アメックスのポイント交換・マイル交換のお得度を徹底解説。メンバーシップ・リワードとは。

スポンサーリンク

アメックスはプロパーカード・ANAアメックス・スカイトラベラーなど複数の種類があり、ポイントプログラムは「メンバーシップ・リワード」と呼ばれるが、カード毎にマイル移行先・交換レートは異なる。ポイントのお得な使い方は???

アメックスって、めちゃくちゃクレジットカードの種類が多いんですよね。

アメックス公式のクレジットカードでも、こんなに種類が・・・・。

 

陸マイラーの中にも1枚はアメックスを所有している人も多いと思います。

  • メインカードにしている
  • 個人事業主・経営者でビジネスカードで経費の支払いをしている
  • キャンペーンが魅力的で1枚作成した
  • 保険が充実しているのでサブカードとして1枚所有している

色んな理由で持っている人が非常に多いクレジットカードだと思います。

 

が、種類が多すぎて、自分の所有しているアメックスのポイントの移行先や交換レートがわかっていないケースや、発行したいけどどのアメックスを発行すればいいのかわからないというケースも非常に多いようです。

この記事では、アメックスのカード毎にポイントプログラムがどのように異なるのか整理しておこうと思います。そして、一番魅力あるポイントプログラムがどのカードなのか検討する材料にしてみて下さい。

 

アメックスのポイントプログラムはメンバーシップ・リワードと呼ばれる

アメックスのポイントプログラムはメンバーシップ・リワードと呼ばれており、基本的には、

100円=1ポイント

が貯まる「還元率1%のクレジットカード」なのですが、実はこのポイントの価値は、ポイントの使い方によっても大きく変わりますが、所有してカードの種類がどのアメックスなのかにより、更に大きく異なります。カード毎に異なるポイントプログラムが適用されているのがアメックスの特徴です。

 

アメックスのカードをポイントプログラムの種類で分類すると、

  1. プロパー系アメックス
  2. アメックス・スカイトラベラー系
  3. ANAアメックス系
  4. デルタアメックス系
  5. SPGアメックス

とあります。

 

特に、わかりにくいのは最初の3つです。かなり似ているところが多いが、かなり異なるところが多いからです。移行できる航空会社が一部は被っているのに、一部は異なり、移行上限があったり、なかったり、移行レートがカードにより異なったり。

そのあたりを整理しておくので、自分がアメックスを発行する際には、どのアメックスのポイントプログラムが自分の理想に近いのかしっかりと見定めて下さい。

楽天アメックスなんかは???

最近、楽天カードにもアメックスブランドができました。

これは、アメックスの決済システムを利用している楽天カードなだけで、アメックスが発行しているカードではありません。楽天が発行しているんです。この記事では、アメリカン・エキスプレスが正式に発行しているカードのポイントプログラムの整理をしています。

 

①プロパー系アメックスのメンバーシップ・リワードのポイント交換

まずは、アメリカン・エキスプレスの定番のプロパー系のカードです。

  • アメリカン・エキスプレス・カード(年会費12,000円+税)
  • アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(年会費29,000円+税)
  • アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード(年会費130,000円+税)
  • アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(年会費12,000円+税)
  • アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード(年会費31,000円+税)
  • アメリカン・エキスプレス・ビジネスプラチナ・カード(年会費130,000円+税)

が該当します。

 

まず、このカードでのポイント交換先ですが、

航空会社のマイルに交換
ホテルのポイントに交換(SPG、ヒルトン)
支払いに充填
商品に交換
楽天スーパーポイントに交換
Tポイントに交換
商品券に交換
クーポンに交換

などがあります。

クレジットカードの支払いにポイントを利用する方法だと、最大で1ポイント=1円で利用可能なので、まずまずの利用価値もあるとは思います。還元率1%での利用が可能になります。

また、楽天スーパーポイントやTポイント、商品券、クーポンに交換はお得が下がり、1ポイント=0.5円相当での交換にレートが下がってしまうので、オススメできません。年会費無料の楽天カードでも、還元率は1%ですからね。還元率0.5%はさすがに勿体ないですね。

 

お得度の高いものに交換しようとすると航空会社への「マイル交換」が一番でしょう。

マイルへの交換先が最重要なので、ここをしっかり整理しておくと、全15社に移行可能です。

ANA チャイナエア デルタ航空
ヴァージンアトランティック タイ航空 フィンエアー
キャセイパシフィック航空 カタール航空 エールフランス
シンガポール航空 エミレーツ航空 アリタリア航空
ブリティッシュエアウェイズ エディハド航空 スカンジナビア航空

上記の15の航空会社に移行可能なのですが、JALは含まれていないことに注意してください。ANAは移行できます。あとは海外系の航空会社です。

  • スターアライアンス系:ANA、シンガポール航空、タイ航空
  • ワンワールド系:ブリティッシュエアウェイズ、キャセイパシフィック航空

があるので、JALマイルには移行できなくても、ワンワールド系に移行することでJALの特典航空券を取ることは可能です。ここはしっかりしっておきましょう。

こういった、複数の航空会社にマイルが移行できるというのはアメックスの大きな強みです。ANAカードやJALカードでは、こういうことはできませんからね。

 

さて、ポイントをマイルに移行するレート、ポイント移行上限ですが、ANAとその他の航空会社で大きく異なるので分類して整理しておきます。

1、ANAへの移行は1ポイント=1マイル相当で、年間8万→4万マイルが上限

まずANAへの移行です。まず、ANA移行コースへの登録料が年間5,000円(税抜)必要になることに注意しましょう。

移行レートは、

メンバーシップ・リワード・プラス未登録 2,000ポイント=1,000マイル
メンバーシップ・リワード・プラス登録(年間3,000円+税で自動更新) 1,000ポイント=1,000マイル

となっています。

(注)プラチナカード、ビジネス・プラチナカードはメンバーシップ・リワードに無料で登録可能

すけすけ
メンバーシップ・リワード・プラスは登録料が年間3,000円(税抜)が必要ですが、加入しましょう。でないと、移行レートが極端に下がってしまうので。節約をするなら、2年に1度移行するときだけ加入して、移行が終われば解除しておくという方法はあります。

また、アメックスリワードポイントの有効期限は2~3年ですが、メンバーシップ・リワード・プラスに登録すると無期限になります。

プロパー系アメックスのANAマイル還元率は1%ということですね。

 

  • ANA移行コース(年間5,000円+税)
  • メンバーシップ・リワード・プラス(年間3,000円+税)

の2点が年会費以外に必要になってくることは知っておきましょう。このカードをメインカードとして、ANAマイルだけを貯めるのは、決してお得ではないと思います。ANAマイルだけを貯める人は、ぜひANAカードは検討しましょう。

【ANAカードの全貌】マイルが貯まる最強おすすめANAカードはどれなのか。全ANAカードを徹底比較解説。

2017.09.25

 

また、プロパー系アメックスからANAマイルに移行する際には、年間の移行上限があります。2018年末までに移行が完了した分には、年間8万ANAマイルが上限で、それ以降は年間4万マイルが上限になります。アメックスビジネスカードなんかで、年間1000万円以上のカード利用があるような人には痛い改悪ですね・・・(改悪の詳細はこちら)。

 

2、他社へのマイル移行は1ポイント=0.8マイル相当で、年間の移行上限なし

つぎはANA以外の航空会社への移行です。こちらは、ANAのような移行コースへの登録料は必要ありません。

 

が、交換レートは

メンバーシップ・リワード・プラス未登録 2,000ポイント=1,000マイル
メンバーシップ・リワード・プラス登録(年間3,000円+税で自動更新) 1,250ポイント=1,000マイル

となっており、メンバーシップ・リワードプラスに加入しても、1,250ポイント=1,000マイル、つまり1ポイント=0.8マイル相当でのマイル移行になります。2割ほど、マイルへの移行レートが落ちてしまうのが弱点です。

ただし、ANAマイルへの移行のような年間移行上限もありません。いくらでも移行可能です。

このような違いがあることに注意しておきましょう。

 

アメックスポイントをSPGポイントに交換するのは損です!!

アメックスのポイント交換先に、ホテル系列のSPGへのポイント交換があります。

が、ここに交換するのはです。

上記のレートで交換可能なのですが、1,000アメックスリワードポイント=990SPGポイントです。SPGポイントは3ポイント=1マイル相当で、航空会社のマイルに交換できます。

つまり、1,000アメックスリワードポイント=330マイルにしかなりません。1,000アメックスリワードポイントは、直接航空会社のマイルに移行すると、ANAなら1,000マイル・他社でも800マイルに相当するので、330マイルはかなりです。オススメはできません。

(注)ただし、SPGポイントはJALなど40以上の航空会社に移行できるなどのメリットはあります。また、60,000SPGポイント=20,000マイルをまとめて交換すると、5,000マイルがボーナスとして加算されます。

 

次に紹介するのは、スカイトラベラー系のカードです。このカードたちは、ANA以外にも1ポイント=1マイル相当で移行できるのが強みです。

 

③スカイトラベラー系のSKYメンバーシップ・リワードのポイント交換

次に紹介するのは、スカイトラベラー系のアメックスです。

  • アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード(年会費10,000円+税)
  • アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード・プレミア(年会費35,000円+税)

の2つのカードがあります。

 

スカイトラベラー系は、ポイントの貯まり方が非常にいいのがメリットです。なんと、航空会社へのカード支払いでは、ポイントが3倍(プレミアなら5倍)貯まるんです。100円=3 or 5マイル貯まるのでかなり強烈なメリットがあります。このカードを詳しく知りたい人は下記記事を参照下さい。

アメックス「スカイトラベラーカード」ならマイルが無期限で3倍貯まる。マイル移行先航空会社も選べる。

2018.06.14

 

スカイトラベラー系のポイント交換先としては、Tポイント・楽天スーパーポイント・ホテルポイントへの交換は残念ですができないのですが、あまり気にしなくてもいいでしょう。重要なのはマイルでしたよね。

移行できる航空会社は、プロパー系のアメックスと同じ15社です。

が、ポイントをマイルに交換する際の移行レートがプロパー系とは異なるので要注意です。

 

1、ANAへの移行は1ポイント=1マイル相当で、年間8万→4万マイルが上限

ANAへの移行ですが、こちらに関してはプロパー系のアメックスと変わりありません。

やはり、ANA移行コースへの登録料が年間5,000円(税抜)必要になることは注意しましょう。

ただし、移行レートは、

1,000ポイント=1,000マイル

で固定となっています。

メンバーシップ・リワード・プラスというような制度は存在しません。この方が、すっきりしていてわかりやすので、プロパー系のアメックスも、年会費にメンバーシップ・リワード・プラスの費用を追加してくれればいいのにと個人的には思うのですが・・・・。

 

また、プロパー系アメックス同様にANAマイルに移行する際には、年間の移行上限があります。2018年末までに移行が完了した分には、年間8万ANAマイルが上限で、それ以降は年間4万マイルが上限になります(改悪の詳細はこちら)。

 

2、他社へのマイル移行は1ポイント=1マイル相当で、年間の移行上限なし

つぎはANA以外の航空会社への移行です。こちらは、ANAのような移行コースへの登録料は必要ありません。

が、交換レートは

1,000ポイント=1,000マイル

で固定となっています。

ここがプロパー系のアメックスと大きく異なる点です。1ポイント=1マイル相当でANA以外にも移行が可能なのが、アメックススカイトラベラーの強みです。

すけすけ
ということなので、基本的にポイントプログラムだけを比較するとプロパー系のアメックスより、スカイトラベラー系の方がメリットは大きいです。

が、プロパー系のアメックスは、入会キャンペーンがかなり強烈なんですよね。今もアメックスビジネスゴールドの加入で10万ポイントがもらえるキャンペーンをやっています。

【10万マイル獲得】アメックスビジネスゴールドの紹介入会キャンペーンがすごいことになっている。

2018.09.23

次は、ANAマイルのみにしかポイント交換ができないアメックスの紹介です。




スポンサーリンク

 

③ANAアメックス系のANAリワードプログラムのポイント交換

次はアメックスとANAの提携カードであるANAアメックス系のカードです。

  • ANAアメリカン・エキスプレス・カード(年会費7,000円+税)
  • ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(年会費31,000円+税)
  • ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード(年会費150,000円+税)

に関してポイントプログラムを整理しておきます。

 

このカードも、プロパー系アメックスやスカイトラベラー系とは異なるポイントプログラムが採用になっています。

アメックスのアカウントにログインすると、複数のアメックスを所有している人は、ポイントプログラムのページでは、どのカードのポイントを見るのか選べます。

そして、カード毎に違いがあるんです。

  • 移行できる航空会社
  • ポイントの交換レート
  • ポイント移行の交換上限

が、それぞれのポイントプログラムで異なるんです。

 

さて、ANAアメックス系のカードは「ANAリワードプログラム」は、通常のプロパー系のメンバーシップ・リワードとはどこが違うのかというと

  • 移行できる航空会社はANAのみ
  • ポイントの交換レートは1ポイント=1ANAマイル
  • ポイントの移行上限は無制限

となっています。

ANAしか移行できないが、その分ANAマイルへ移行する際の年間移行上限が無限というのが特徴です。

ただし、年会費が一番安いANAアメリカン・エキスプレス・カードに関しては、ANAマイルに移行するには、移行コースへの参加費が年間6,000円+税必要になります。ANAカードなんだから、そんなの別に取るなよ・・・って思いますよね・・・・。

ANAアメックス系のカードは下記で詳しく解説しています。

ANAマイルの貯まるアメックスを徹底比較。ANAアメックス、ANAアメックスゴールドのメリット・最新版入会キャンペーンを徹底解説。

2018.05.08

 

④デルタアメックス系のデルタメンバーシップ・リワードの交換

ちょっとマニアックなデルタアメックスです。

  • デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード(年会費12,000円+税)
  • デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(年会費26,000円+税)

で、ポイントプログラムとしては、100円=1デルタ スカイマイルが貯まります。他社へのマイル移行はできません。

デルタ航空に搭乗機会が多い方は、デルタで様々なメリットのあるカードなので所有する価値もあるかもしれません。自分も以前は所有していましたが、活用することがあまりなく現在は保有していません。

詳細は、こちらの公式サイトでチェックしてみて下さい。

 

⑤SPGアメックスのSPG&マリオットポイントの交換

最後にポイントプログラムを整理しておくのは、SPGアメックス(年会費31,000円+税)です。

現在、アメックスのクレジットカードの中で、人気ナンバーワンなのではないでしょうか。

 

このクレジットカードで貯まるポイントは、SPG&マリオットのホテルのポイントが貯まります。還元率は、100円につき3ポイントの付与です。他のアメックスとは違うので注意しましょう。特殊なポイントプログラムです。

 

この3ポイントですが、使い方は様々なのですが、まずは気になる人が一番多いであろう航空会社へのマイル移行に関して解説しておきます。ANAやJALの航空会社のマイルに移行することができ、

3,000ポイント=1,000マイル

での移行が可能です。

つまり、3ポイント=1マイルの価値があるので、

還元率は100円=3ポイント=1マイルの1%

ということになります。

 

が、実はここにボーナスポイントが加算されるんです。

ポイントを航空会社のマイルへ移行する際に60,000ポイントまとめて移行すると、本来は20,000マイルだが、なんと5,000マイルが追加ボーナスとして加算され、25,000マイルになります。25%増量なんですね。

つまり、元々のマイル還元率1%が、還元率1.25%になるということです。

還元率が、かなり高いクレジットカードなんです。

 

そして、マイルが移行できる航空会社が凄すぎます。

なんと、ANA/JALを含む40社以上です。一覧にしておきますね。

Aegean Airlines 3対1
Aeroflot Bonus 3対1
AeroMexico ClubPremier 3対1
Air Canada Aeroplan 3対1
Air China Phoenix Miles 3対1
Air France/KLM Flying Blue 3対1
Air New Zealand Airpoints™ 200対1
Alaska Airlines Mileage Plan® 3対1
Alitalia MilleMiglia 3対1
ANA Mileage Club 3対1
American Airlines 3対1
Asiana Airlines Asiana Club 3対1
Avianca LifeMiles 3対1
British Airways Executive Club 3対1
Asia Miles™ 3対1
China Eastern Airlines Eastern Miles 3対1
China Southern Airlines 3対1
Copa Airlines ConnectMiles 3対1
Delta SkyMiles® 3対1
Emirates Skywards® 3対1
Etihad Guest 3対1
Frontier Airlines EarlyReturns® 3対1
Hainan Airlines 3対1
Hawaiian Airlines HawaiianMiles® 3対1
Iberia Plus 3対1
Japan Airlines JAL Mileage Bank 3対1
Jet Airways JetPrivilege® 3対1
JetBlue TrueBlue™ 6対1
Korean Air SKYPASS 3対1
LATAM Airlines LATAMPASS 3対1
Lufthansa Miles & More 3対1
Multiplus 3対1
Qantas Frequent Flyer 3対1
Qatar Privilege Club 3対1
Saudia Airlines 3対1
Singapore Airlines KrisFlyer® 3対1
South African Airways Voyager 3対1
Southwest Airlines Rapid Rewards® 3対1
TAP Air Portugal 3対1
THAI Airways 3対1
Turkish Airlines Miles&Smiles 3対1
United MileagePlus® 3対1.1
Virgin Atlantic® Flying Club 3対1
Virgin Australia Velocity Frequent Flyer 3対1

これだけの移行先がある上に、移行上限はどの航空会社もありません。ANAでもJALでも好きなだけマイルに交換することが可能なんです。

SPGアメックスは、他のアメックスより一歩上を行くポイントプログラムが利用できるのがかなりの魅力です。下記の記事に、どのようなカードなのか徹底解説しているので是非中身を知っておいてください。

【SPG AMEX/アメックスカード】最強クレカの全貌。メリットから入会キャンペーンまで徹底解説。

2018.09.02

 

ということで、各種アメックスのポイント交換先をマイルに選ぶときには、SPGアメックスが一番魅力があるのかなと思います。あとはスカイトラベラーも航空券を購入する機会の多い人には非常に面白い面があるのかなと思います。

どのアメックスを発行するか悩んでいる人は是非参考にしてください。

 

■関連記事:ANAマイル・JALマイルの貯め方を完全公開

JALマイルの貯め方を完全公開。陸マイラーの「年間20万JALマイルの貯め方」を徹底解説。

2016.12.16

「陸マイラー」が「年間30万ANAマイル」をどう貯めたのか。【ANAマイルの貯め方 完全公開】

2016.07.29

おすすめ関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください